Learning「知識・技」を磨く

「他者」と触れることで自分の価値に気づく

知識や技を磨く上で有効な場(手段)としてWorkshop(研修)があります。ここでは、多様な参加者(他者)が集まり、共通のテーマに対し対話を重ねます。その過程で、自らに蓄積されている知識、そこから紡ぎ出される自身の考えや想いが顕在化し、それが時に揺らぎ、時に崩れ、そして再構築されていきます。結果として「自分の価値はどこにあるのか?」あるいは「明日から自分の行動を強化していくために何が必要なのか?」といった自分への気づきが明確になっていく。我々が提供するこの場は「他流試合」です。それは「勝ち負け」を競うのではなく「自分を磨く」ためにあるのです。

当社のWorkshop(研修)で扱う内容は、ビジネスパーソンが会社や組織、プロジェクトなどにおいて自分自身の成果(成長)を最大化するために必要な全てのコンテンツ(内容)を扱っています。当社には、理念を共にする外部パートナーも大勢おり、お客様の課題に対してプロジェクトを組成して最大限の価値貢献に努めてまいります。また、Workshop(研修)をデリバリーするのは、自分自身を「作品」として位置づけ、日々自分自身を磨き上げているファシリテーターたちです。そのファシリテーターの発する言葉、そこに存在する佇まいが参加者に与える影響は非常に大きなものになるはずです。

【Workshop(研修) 例】
  • 新人のうちに抑えるべきロジカルシンキング(論理思考)
  • 営業パーソン必携プロブレムソルヴィング(問題解決思考)
  • 管理職の定石であるコーチング(部下指導) 等
     ※上記研修例はその一例です。

詳細内容、実施形態については、原則、お客様と作り上げていきます。まずはお気軽にお問い合わせください。